イーディオ新掲示板

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(有)イーディオ技術担当 飯田豊

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別府俊幸氏の自作ページを更新

  • AEDIO Japan
  • 投稿日:2013/01/08 16:35



別府俊幸氏の電子ボリウム、それを使ったプリアンプ、
またMUSES02を使ったパワーアンプのラジオ技術掲載の
記事を許可を得て転載しました。

更新中ですが、
http://www.aedio.co.jp/beppu/index.html
をご覧ください。

只今発売中のEVR-3B電子ボリウムを使ったプリアンプは超重量級の楽々舎さんのリンクも参考にどうぞ。100万円クラスのラインプリの音質です。
http://www.geocities.jp/info_rakugakusha/beppu_flat_amp.html#evr

私どもに8トランス電源のデモ用の現物があります。
ぜひこの電子ボリウムを利用して超高級ラインプリを制作してください。

  • 1.AEDIO Japan
  • 投稿日:2013/01/21 10:12



さらに幻の名アンプ AEDIO-1とAEDIO-2について説明した別府氏のアンプ製作記事(2001年のラジオ技術誌に掲載)を許可を得て転載しました。
http://www.aedio.co.jp/beppu/index.html
からAEDIO-1/AEDIO-2の記事のリンクでごらんいただけます。

AEDIO-1は開発後10年以上を過ぎてもいまだに(MSB S-200/M-200と並んで)私どもの試聴室のメインのパワーアンプのひとつです。

比類なき静寂性と超分解能とマイクロダイナミクスの表現力など200万円以下の現在のパワーアンプでは表現できない能力を兼ね備えていました。

ぜひご一読ください。

  • 2.AEDIO Japan
  • 投稿日:2013/01/22 10:07



http://www.aedio.co.jp/beppu/index.html
に別府氏が書いた、昔のユニウェーブのラジオ技術誌掲載の記事も載せました。

このうち1997年5月号に掲載したユニウェーブスピーカのシステムScan-Speak 18W/8545-00とD2905-9900-00の組み合わせで現在も私どもの自宅で時々は鳴っています。

特性は現状で計測しても60〜20KHz±5dBには入っています。
ご試聴希望も自宅兼試聴用スペースでご試聴も可能です。

おもりが重たく高いのが難点ですが、別府氏からは「今でもこれがあるコスト内のベストのひとつ」とのコメントです。

おもりを特注で作れる方はScan-Speakの18W/8545とD295-9900-00でしたら今でもユニットは手に入りますのでトライしてはいかがでしょうか?
トゥイータはSEASのT29CF002あたり、ウーファはAudio Technologyの18H52あたりに換えても面白いかも。